広島県と県内の酒蔵の取り組みについて、論文に取り上げていただきました。
2014年5月に広島県と県内の酒蔵で構成された「広島県日本酒ブランド化促進協議会」を設立し、
日本酒の海外への販路拡大に向けた取り組みが始まりました。
当時日本酒マーケットの小さかったものの、ブームが起こる兆しがあった「フランス」に焦点をあて、
「広島県産日本酒のブランド価値向上」にむけて活動を推進してきた内容を論文にまとめていただいています。
(論文はこちらからご覧ください)
企業と自治体の連携による日本酒の海外市場創出に要する取引コストの一考察(PDF)
執筆者 :敬愛大学経済学部経営学科 博士(経営管理学) 粟屋仁美 教授(教授のご紹介はこちらから)
RECOMMEND
-
- お知らせ
- イベント情報
令和7年度出前講座の開催結果
広島県では、「ひろしま給食推進プロジェクト」の一環としてプロの料理人や、県主催のひろしま料理人コンクールで優秀な成績をお…
2026.01.08
-
- 広島の日本酒について
- 広島の酒
- 広島の酒コラム
4人の杜氏が4つの蔵を率いる大型の蔵元 多くのファンを魅了するぶれない旨さ – 賀茂鶴酒造
オバマ前大統領が来日の際、東京の鮨店『すきやばし次郎』での会食で供された日本酒。それが賀茂鶴の「大吟醸特製ゴールド…
2021.03.04
-
- お知らせ
- 広島食道
地元企業とのコラボ多数!調理師免許が取得できる広島市内唯一の高等学校
広島市南区にある進徳女子高等学校。同校には、将来、食の分野で活躍できる人材を育てるための「国際食育デザイン科」というコー…
2023.03.30
-
- お知らせ
- お知らせ
- 広島の酒
- 広島食道
広島県酒造組合がG7広島サミット開催記念ラベル商品の売り上げの一部をHOPeに寄付
広島県酒造組合はG7広島サミットの開催を記念して、3月下旬から共通ラベルを貼った商品を販売しました。そし…
2023.07.13